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大いなる陰謀。

「LIONS FOR LAMBS」が原題。
邦題を決める時も配給会社の許可が必要なんですって。
陰謀の意味は何か?みたいに説明するらしいですよ。
結構、大変な作業ですよね。

大いなる陰謀 (特別編)

監督はロバート・レッドフォード。
レッドフォード、メリル・ストリープ、トム・クルーズとオールスターキャストの本作品。

未来の大統領とも目される上院議員のアーヴィング(トム・クルーズ)。彼は、テレビジャーナリストのロス(メリル・ストリープ)に最新の戦略についての情報を流す。
その裏に巨大な陰謀を感じ取ったロスは、アーヴィングとの会話の中から真実を探ろうとする。
そのころ、大学教授マレー(ロバート・レッドフォード)の教え子(デレク・ルーク、マイケル・ペーニャ)は、アフガニスタンの雪山でその戦略のひとつに参加していた。
果たして…。

う~ん、私にはちょっと合わない作品でしたね。
観賞後、中途半端な感じに襲われたのは私だけかな?
なんだかすっきりしない空模様みたいな作品でした。

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